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こゆび44

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2007/09/18 21:51 こゆび44

軽井沢旅行~私は余りモノ?~

20070918215144


3連休の2日間、両親と弟夫婦と姪っ子と私で軽井沢の方へ家族旅行に行ってきました。
姪っ子ちゃんは1歳と8ヶ月。いやはや子連れ旅行なんてことはもう何十年ぶりでしたので、正直体力を奪われ、おまけに気疲れも加わって大変疲れました~/0\ 今回は大人が楽しむ旅行ではなくて、主役はあくまでも姪。上の写真はホテルに隣接する「おもちゃ王国」というテーマパークの中にあった“ブロックの部屋”の散らかったブロックの数々。まぁ今回の旅行のイメージはこんな感じのごちゃごちゃと雑多な感じでしたね^^;
40過ぎて初めてできた姪(←ちょっとヘンな言い方ですかね…)なので、もう可愛くて可愛くて*^^* きっとこれが20代や30代前半の頃だったら、こんな愛しさは感じなかったと思います。“丸2日間丸ごと姪っ子と一緒”は疲れたけれど、楽しかったです。

しかし大人5人。5人と言うのはどうも半端な数でして…食事をする時などちょっとした状況において正直不便なんですね。ですから“行かず後家叔母”付きの家族旅行…と、ちょっと一般的ではないグループだと言うことを否応なしでも意識させられ、私は余りモノではないか?と、何となく浮いた感じを覚えましたでございます…。余りモノらしく(?)、決して仕切らずでしゃばらず、絶えず控え目にしておりました~。

とは言っても、一緒に行こうと誘われているうちが華。変に意固地になって「私は行かな~い・β・」と言うのも感じが悪いですし、大人げないですし。何よりやはり姪っ子ちゃんと遊んでいるのは楽しいですから、また行きたいと思っています。あ、次も誘われればの話ですが…^^;


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テーマ:旅行記 - ジャンル:旅行

おひとり様も女の方がいいっ! | ホーム | 二重の目元だけが美しいですか?
Comment
こんにちは、
君が余りモノではないもちろんです!
僕が三十四歳のフランス男性ですが来月の最初(あと数日!!^O^)日本に生活する積もりなので、そのブログに読める事がとても興味深いです。
仕事の無い独身者です。
ある日結婚するのがいいだろうと思っているけど普通はフランス人の人間関係が難しくて辛いなので、この国の女性とそんな事をしたり、家族を築いたり、仕事をしたりするのが欲しくないです。
その代わりに、日本にそんな事の全てをする予定ですがそのブログにコメントを書く習慣する皆さんの君達の言葉を読むと、僕が易くない計画を立てたことが解ってる。
しかし確かにやってみるよ。(汗)
お互い頑張って下さい!
Ericさん、フランスからようこそおいで下さいました。はい、「余りモノ」などとイジケタ考えはやめますです^^;
もう少しで日本で生活されるのですね。日本でも結婚は男女とも難しくなっている人達も中にはいます。まぁ殆んどの人達は幸せな結婚をするので、Ericさんも計画が達成できるといいですね♪
日本には国際結婚の数量が増えると聞きましたけどそんな事が実際のですか、知りません。
知っている事はフランスの生活が興味深くないです。それに反し、日本の文化や歴史や芸術や日本人の哲学(普通の!)や料理や日本語が大好きです。しかしそんな事にもかかわらず、僕の計画が達成出来るのが簡単ではないだろうを意義している。
それで激励を受けてくれたありがとうございました。
Ericさん、こんにちは。
どうなんでしょうかねぇ、国際結婚も増えているかも知れませんね。ちなみに私の周りにはいませんけどね。
日本の文化に詳しそうですね。私は恥ずかしながら日本人のくせにあまり自国のことに関して詳しくありません。最近慌てて古典文学を読むようになりましたが^^;
20代の頃は海外旅行へも行きましたが、最近はめっきり国内旅行ばかりです。以前海外旅行へ出かけていた頃、「やっぱり日本が一番いいや」なんて、1週間も外国に居るとそんなことを思っていましたねぇ…。
1994年から1997年までパリ第七大学頃、僕と日本語を習う友達に成った他の学生の内に、日本女性と結婚して、後は東京や大阪に引越しをした友人がある。あの頃からパリには日本が大好き人々が僕の周りに居る。では、私のように日本女性と結婚する欲しいフランス人も多く成った。
そんな事のせいで、僕の意見は国際結婚の増大が正確な情報ですが多分そんな事を思うのが間違いだろうね。
1994年、日本の大好きな事は漫画とビデオ・ゲームと侍の物語だけでした。しかし大学の教室で日本語の先生の言葉と色々な語りを聞くと、日本の興味深くて最良の事を見分けた。先生達が日本の事の恋愛を僕に伝えてくれた。素晴らしい~。
(笑)僕も自国のことに関して詳しくないです。だけど恥ずかしくないだと思ってる:確かに個性と嗜好の問題ですから。
ごめんなさい!最初はこゆびさんのその記事の話題は結婚と文化ではなかった。僕のせいです。(困)
Ericさん、こんばんわ。
いえいえ、いいのですよ。話が飛んで全く別の話になることはよくあることですから^^

フランスに日本人女性と結婚したい男性がいるという事実は、ちょっと意外でした^^; その大学の先生方はきっと素敵な恋愛をしたのでしょう。
日本のマンガは世界に誇れるもののようですね。私はあまり詳しくないのですが…。侍精神も現代に生きる私にとっても憧れる部分もあります。今の私が確かに感じることは、日本語の美しさですかね。これももう最近は随分と形相が変わってしまっておりますが…。
こんにちは!今日はこゆびさんが元気ですか。
知っている情報によれば、普通は日本人女性がフランス人女性のイメージが大好きです:美しさとおしゃれの表象みたいなのでしょうから。
日本の友人と会話すると、SPURなどという女性の雑誌を読むと、正確な事を実感する。パリの流行と香水と洋服と下着類もそんな事実の原因だと考えている。
だけど隠されている最も重要な部分もある:現代はフランス人女性が家族生活が大嫌いようです。仕事や友人のほうが好きですから。彼女達はお母さんに成りたくないです。そんな女性の人生には、一番重要な事はお金や友人とパーティすることや一番美しい女に成ることとセックスすることと香水や宝石などです。とても皮相です。見かけは彼女達が幸せですが心の底には淋しさと悲しみが一杯ある。
私生活ですが~:17歳から女性と付き合う欲しかった頃、そんな時に僕が「Sophieちゃんが子供のお母さんだろう!将来は確かに彼女と結婚したいです!」と思いました。もちろん、17歳なので、まったくお人好しでした!(^^)
しかしSophieちゃんが19歳でした(僕より若くなかった~)ので、たくさん恋人の体験が欲したがってでした。数日後、彼女が僕と別れた。ぼくの心には世界末でした。人生の味がオイシクナクなった。
では1990年のその頃後から2002年まで他の愛体験があったけど5年前、Catherineさんに知合いになった。お互い大好きでした。最初は実際の恋愛でした。一緒にパリの17区のアパートに住んでいた。
しかし2005年4月23日(土)、二人は僕達が別れる選択を決めた。
将来の計画が異なったから:
「家庭を持ちたいです。君を妊娠させたいです。永眠は僕達を別れられないです:永遠まで一緒に居るだろう。愛してるわ!」と僕はCatherineさんに言った。しかし彼女の返事が次のでした:
「貴方が愛しているので、同じ目的とするので、人生にしたい事がたくさんある:芸術の職業で成功したいですから。家庭を持つのも欲しいですが僕によれば一番重要な目的ではない。ごめんなさい、Ericさん!」
ふん!
Catherineさんなどの目的が僕のではない。現在はフランスには、彼女のような女性が多いです。「仕事」や「役目」や「昇進」がそんな女性の種の大好きな単語です。それに賛成しない!「愛」や「家族」や「子供」はどこですか。
そんな問題を考えた後で、おそらく僕が古くさいだと自問した。
フランスには僕と結婚出来る女性が居ません。居るなら、彼女達が本当に多くないです。日本には初めの美徳のある女性が多いだを知っている。
僕のように、そんな意見に従うフランス男性がますます多くなっている。
そんな事は日本人女性と結婚したい男性の増加に関して一つの理由です。

は~い、侍精神も現代に生きると思っている。「葉隠」という山本常朝のためになる本を読めるならば、とっても面白い事を学べます。
ええ、そうですね~!日本語の美しさが正確な事です。文法はフランス語より簡単ですが漢字はその言語の困難です。だけど漢字が大好きです。
しかし日本人がそれらを使うより、外国語の単語を使います。
例えば、「窓」に反して「ウインドー」を使います。「台所/キッチン」と「靴下/ソックス」が他の例です。
だけど悪くないです。日本語が現用語なので、新しい単語が古い言葉と替える。
毎日日本語で書く習慣するけど話すについてそれをする習慣しません。(´~`)

明後日(金)から東京にの到着の日付まで(10月6日)までパソコンを使えないだろうので、こゆびさんに返事出来ないだろうと思っているけど出来るかぎり、ここにメッセージを書く予定です。こゆびさんとのカイワが興味深いですから。
最初の住んでいる所はドーミトリだろうけど職を見付けた後で、もう一回引っ越すをするのがいいだろう。

温度が寒く成るので、必ず身体に気を付けて下さい~。

Eric
Ericさん、こんばんわ。
残念ながら日本人の女性の中でも好んで家庭を作りたがらない人もいるんですよ^^; フランスの女性と同じような幸福を求める人達も多くなっているのかなぁ…(?)

来日の日が近づいているようですね。Ericさんの日本での日々が、貴方様を失望させるものでないことを願っております。
道中、気をつけて下さいね~^^v


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