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こゆび44

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2007/09/02 21:24 こゆび44

悪夢の話

昨日はこのブログの開設によりちょっと操作にモタモタしてしまったので、今日はダラダラと休日を過ごしたかったのだけど、美容院へ行ってきました。もう限界!限界と言っても髪の長さではなくて白髪のことよん(汗)。でもせっかく鞭打って行ったのに、今日から夏休みという張り紙が。トホホのホ;_;。やはり先週に行っとくべきだったなぁ…。今週もこの白いのを晒さねばならないのか。ちと恥ずかしい…。

さて悪夢の話。私は実はあまり結婚願望はありませんし、この歳で独身である事に関してもあまり悲観的ではないつもりでした。しかし、この間の夢はそれを疑わせるものでありました。ここからは夢の中の話です。何処かのレストランで父と母と私で食事をしておりました。すると何処からか、「あれ〇〇(←私の名前)だろ。あの歳で独身なんて哀れだよな~」という男性の声が。その男性は見たことのない人でしたが、夢の中では知り合いでした。その時私は夢の中で憤慨したと同時に、両親が可哀想で可哀想で仕方がありませんでした。夢の中の私は、ひたすら心の中で両親詫びているところで目が覚めましたのでございます。目が覚めた時は夢とわかってほっとしましたよ。…これって、本当は滞在的に独身であることに卑屈な思いを抱いていることなんですかねぇ…。少し鬱になりました~/0\


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テーマ:独身女性の物語 - ジャンル:独身・フリー

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