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2007/11/23 22:20 こゆび44

滅多なことは言わないことね

70歳の父が先日現場で脚立から落ちて、足の踵を骨折してしまいました~/0\ 家に居てもどうしようもないので、早く完治するためにも入院をすることになったのですが。まぁ、打ったのが頭や腰でなく、本当に良かったです。こう言うのを“不幸中の幸い”と言うのでしょう…。

父が骨折する1週間位前でしょうか、何かの話の拍子で「骨折の入院だったら気はラクかもね。」などと両親の前でほざいていた私でした。こう言うのを“虫の知らせ”と言うのでしょう…。以前も何気なく盲腸の話を家族としていたら、その数日後弟が盲腸の手術をしたことがありました。本当にあるんですよね“虫の知らせ”って。それも大抵は悪いことで起きるものなのですよ。
“あれは虫の知らせだったんだ!”なんてことは後になって気が付くことで、話題にしている時は、そんなこと全く想像出来ないのでございます。時折不幸(?)な話をしている時“これはひょっとしたら虫の知らせかも?”と頭をよぎることがありますが、そういう時は絶対に何も起こりません。“虫の知らせ”は油断している時にやって来るものなのです!

皆さんも不吉な話をした時は絶えず“これは虫の知らせかも?”と思うように習慣をつけておいた方がいいかも知れませんよ^^; それよりも、あまり滅多なことは口に出さないことが一番かも知れませんね(苦笑)。


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テーマ:今日の独り言 - ジャンル:独身・フリー

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Comment
まるで、予期していたかの様な出来事ってありますね・・・
自分の場合は、時々この人死んじゃうって思うんでよね~
で、しばらくするとお亡くなりになってたりとか・・・
TV見てても、ボソッと言うらしいんで奥様も怖がってます(たまにですよ、たまに・・・)
だから、あまり思っても口にしないようにはしてます。自分が殺したみたいで怖いですもんね。
良い方向では、そんなコトないんで困ったもんですが、オーラも霊も見えません!
もっと違う勘が働かないかな・・・
げんえいさん> それはすごい勘(と言うのでしょうか?)ですね。
確かにそれは人によっては少し怖いと思うかも知れませんね。もし親しい人にそれを感じてしまったら…と思うと怖いですね。

私も「この宝くじ当たるかも知れない!」なんて勘(←願望を勘と思い込んでいるだけなのかも知れませんが)は当たったことがありません;_;


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